スポンサーサイト

  • 2010.06.15 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


北日本中心、11日明け方にかけ強風・大雪か(読売新聞)

 三陸沖で急速に発達している低気圧の影響で、北日本を中心に11日明け方にかけて風が非常に強く吹き、大雪となる見込みとなっている。

 気象庁によると、低気圧が進むのに伴い、北日本の大雪は次第に北海道のオホーツク海側が中心となり、11日昼過ぎにかけて続くとみられる。

 また山口県でも11日未明にかけてさらに20センチ程度の雪が降るところがある見込み。

 11日午後6時までに予想される降雪量は、いずれも多いところで、北海道、北陸の各地方で40センチ、長野、群馬、岐阜の各県と近畿北部で30センチ。

 また全国的に風が強まり、特に北海道の太平洋側と北陸地方では11日明け方にかけて雪を伴って風が非常に強く吹き、また伊豆諸島でも11日未明にかけて風が非常に強く吹き、海は大しけになると予想される。

「自殺」装い夫殺害容疑、妻ら5人逮捕(読売新聞)
基地問題検討委、協議打ち切りも…官房長官(読売新聞)
「憂慮すべき事態」=愛子さま欠席に学習院(時事通信)
体罰で中2男子肋骨にひび=校長「打撲にして」−長崎(時事通信)
ヤミ金取り立て心中事件で被告が無罪主張 大阪地裁(産経新聞)

禁忌薬処方で死亡の訴え、解決金299万円(読売新聞)

 兵庫県立加古川医療センター(旧県立加古川病院)で、皮膚病の治療を受けた女性(当時74歳)が肝不全で死亡したのは、肝障害がある場合に使ってはいけない薬を5年余り処方されたためだとして女性の長女が病院を相手に申し立てた調停が先月、神戸簡裁で成立した。

 病院側は投薬との因果関係は明らかにしていないが、死亡に「遺憾の意」を表明。禁忌や副作用に配慮した処方をすると異例の約束をし、別に解決金299万円を支払った。

 女性は、皮膚表面が乾燥して硬くなったりする角化症で、治療薬「チガソン」(一般名エトレチナート)を処方された。しかし、ビタミンAに似た作用を持つ成分が肝臓にたまるおそれがあり、製造販売元の中外製薬は、肝機能障害のある患者には「禁忌」と、添付文書に記載している。

 長女側によると母親は過去に肝機能障害で別の病院に入院。加古川医療センターでの投薬前にも血液検査で肝機能障害が疑われる結果が出ていた。服薬後の2000年には、かかりつけの診療所で肝硬変と診断され、05年に亡くなった。

 長女側代理人の岸本達司弁護士は「病院が薬剤の投与のあり方まで調停で約束するのは異例。投薬方法の問題性を事実上、認めたと評価できる」としている。

学習院が会見「直接暴力行為はなかった」(産経新聞)
小林議員の証人喚問要求=共産・穀田氏(時事通信)
<横浜国際総合競技場>命名権で日産と横浜市が再契約(毎日新聞)
外国人地方参政権 亀井氏「法案提出なら連立解消」(産経新聞)
クラビットの有効成分を3倍にした点眼剤を承認申請―参天(医療介護CBニュース)

愛染院文書が練馬区の文化財に(産経新聞)

 練馬区教育委員会は、同区春日町の愛染院が所蔵する「愛染院文書」を区指定文化財に加えた。

 区教委によると、愛染院文書は計67点で、同院の領地や石高を徳川家将軍が認めた朱印状9点を含む。将軍家が出した朱印状は貴重なため指定となった。

 このほか区内の丸山東遺跡から出土し、縄文時代中期の祭祀(さいし)に使われた石棒(長さ79・1センチ、重さ10・3キロ)などが登録文化財となった。いずれも28日から1カ月間、石神井公園ふるさと文化館で公開される。

<掘り出しニュース>ハッチ最後の子、名前公募1200件(毎日新聞)
空自の官製談合、幕僚長「悪意ないと思う」(読売新聞)
<小野竹喬展>東京国立近代美術館で2日に開幕(毎日新聞)
楽天、新潮社と和解=名誉棄損訴訟で(時事通信)
<マルチ商法>「下着でガン治癒」札幌の業者に業務停止命令(毎日新聞)

男性ひき逃げ容疑でタクシー運転手逮捕(産経新聞)

 男性をはねてけがをさせたまま立ち去ったとして、大阪府警住吉署は4日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで大阪市住吉区苅田のタクシー運転手、西野弘昭容疑者(65)を逮捕した。

 逮捕容疑は3日午後8時ごろ、タクシーを運転中に住吉区長居の市道で、同区長居西の無職、山佐茂さん(84)をはねたまま立ち去ったとしている。

 山佐さんは病院に運ばれたが、意識不明の重体。

 住吉署によると、西野容疑者は近くの病院の駐車場からバックで出ようとした際に山佐さんをはねたという。客は乗っていなかった。

 調べに対し「はねたのに気づかなかった」などと供述しているという。

朝鮮学校の無償化で首相「結論が出ていない、検討中」 中井氏は改めて反対(産経新聞)
<小林氏陣営違法献金>北教組幹部ら4人逮捕 札幌地検(毎日新聞)
暴行2教諭を懲戒解雇=修学旅行で生徒大けが−法政高(時事通信)
彩り鮮やか アートサロン絵画大賞展(産経新聞)
半数が最大波前に帰宅=第1波到達後に−専門家「注意報解除まで避難を」(時事通信)

「連休前に総裁は決断を」 自民・河野氏が執行部一新を要求(産経新聞)

 自民党の河野太郎元法務副大臣は4日、夏の参院選をにらんだ党再建策について、「連休(GW)前には、谷垣禎一総裁に決断をしてもらわないといけない」と述べ、連休前に谷垣氏を除き党執行部の一新が必要との認識を示した。

 また、「誰が見ても利がない審議拒否をして失敗した。まるでなかったかのごとく振る舞うわけにはいかない」として、川崎二郎国対委員長ら責任者の処分を求めた。都内で記者団の質問に答えた。

【関連記事】
「審議拒否の責任取ってほしい」 自民執行部に河野太郎氏
自民執行部は「谷垣おろし」の火消しに躍起 舛添氏は今日も批判
党幹部の辞任を促す 河野太郎氏メルマガで、審議拒否は「ばかげたスタンドプレー」
異端児・河野氏「頑張れ国母」 服装問題、自民内で賛否
「河野太郎総裁」なら離党しなかったかも
黒船か? 電子書籍の衝撃 揺れる出版界

27都府県、単独事業増加…国の補助事業削減で(読売新聞)
大型草食恐竜の新種化石=1億500万年前、米国で発見(時事通信)
<指定暴力団>稲川会の角田会長が病死(毎日新聞)
イアン・ヒル
朝鮮学校の無償化「結論出てない」首相が修正(読売新聞)

<小1男児殺害>母親が起訴内容認める 福岡地裁で初公判(毎日新聞)

 福岡市西区で08年9月に起きた小1男児殺害事件で、殺人罪に問われた母親の富石薫被告(36)の初公判が3日、福岡地裁(松下潔裁判長)で始まった。被告は起訴内容を全面的に認めた。検察側は「発達障害の息子の暴言・暴力に対する憤まんを爆発させて絞殺した」と動機を述べた。一方、弁護側は「事件当時は心神喪失か心神耗弱状態だった」として、刑事責任能力などを争う姿勢を示した。

 検察側は冒頭陳述で「被告の病気(筋繊維痛症)と息子の病気が事件の背景にある」と指摘。そのうえで「犯行前に(殺害現場となった公衆便所の)便座から起き上がるのを手伝ってもらった際、息子から『くそばばあ、病気のママなんていらん。はやく死んでしまえ』とののしられ、憤まんを爆発させた」と述べた。

 また、責任能力については▽犯行後に遺体を隠した▽息子のGPS機能付きの携帯電話を雑木林に捨て第三者の犯行に見せかけた−−などの隠ぺい工作を指摘し「完全責任能力があった」と主張した。

 一方、弁護側は被告の病歴を詳細に明かし「事件当時は、服用していた抗うつ剤の副作用があった」として「心神喪失か心神耗弱状態で、無罪か刑を減軽すべきだ」と主張した。

 起訴状によると、被告は08年9月18日、西区の小戸公園のトイレで、長男弘輝君(当時6歳)の首をビニールホースで絞めて殺害したとされる。【和田武士、金秀蓮】

 ◇筋繊維痛症と診断

 富石被告は06年、全身に痛みが走る難病「筋繊維痛症」と診断された。また、事件から約1カ月半前の08年8月には適応障害などと診断され、抗うつ剤を処方された。それから約1カ月。被告は服用量を変えるなどしながら飲み続けたが、9月9日に服薬自殺を図り、その9日後に事件は起きた。【和田武士】

クリスタル・ジャパン熱戦 「勇気もらった」 バンクーバー五輪(産経新聞)
フラウ・ボゥ
首相「税金払ってなかったことも知らなかった」(読売新聞)
首相「税金払ってなかったことも知らなかった」(読売新聞)
<愛知2児遺体>死後2日以内に冷凍?…別々に生まれた男女(毎日新聞)

自殺対策でキャンペーン=福島担当相(時事通信)

 自殺対策を所管する福島瑞穂消費者・少子化担当相は1日朝、東京・JR新橋駅前で、政府の自殺対策強化月間のPRキャンペーンを行った。福島氏は午前8時半から10分間、出勤途中のサラリーマンらに、体調管理や医療機関への相談を呼び掛けるちらしを配布。この後、記者団に「(自殺で)年間3万人以上が亡くなっており、心を痛めている。少しでも減らすために、しっかり(対策を)やっていきたい」と語った。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
小沢氏を怒らせた「農業土木一家」

「日本一早い」ハウスで桃の花見 山梨(産経新聞)
男子フィギュア、最高視聴率27.2%=日本テレビ−バンクーバー五輪(時事通信)
五輪フィギュア チケット価格20倍超 ダフ屋横行(毎日新聞)
介護職員処遇改善交付金、2月サービス分の申請期限を延長―厚労省(医療介護CBニュース)
ミカルディス錠、糖尿病性早期腎症の追加適応の申請取り下げ(医療介護CBニュース)

岡山・倉敷で母子3人刺される 同居の男を逮捕(産経新聞)

 25日午後5時半ごろ、岡山県倉敷市林の会社員、大崎利章さん(45)宅で火災があり、妻の峰子さん(38)と長男(14)、次男(7)の3人が刃物で刺されているのが見つかった。峰子さんは間もなく死亡、長男や次男は命に別条ない。火災は間もなく鎮火した。

 同居している大崎さんの弟(43)が軽乗用車で逃走し、児島署は倉敷市内で身柄を確保。「(峰子さんらを)刺して家に火を付けた。刃物は自宅付近に捨てた」と供述したため殺人容疑で逮捕した。

 児島署によると、逮捕したのは鉄筋工、大崎新市容疑者。峰子さんは背中を刺されており、長男や次男も肩や耳を切られた。

 近くのパート女性は、現場の民家から飛び出してきた少年が手から血を流しながら助けを求める姿を目撃。すぐに室内に入ると、裏手の土間で別の女性が血を流して倒れているのを見つけ、119番したという。

【関連記事】
女性殺害容疑で会社役員の男を逮捕
青森・六ケ所村の男性刺殺、殺人容疑で男逮捕
富士市で32歳主婦刺殺 「自分が刺した」と男が出頭 雇用めぐるトラブルか
中国人留学生が職員を刺殺 南仏の大学
父親の首刺し殺害、次男を逮捕 鹿児島・曽於

<トムラウシ山遭難>山岳ガイド行動基準づくり提言 調査委(毎日新聞)
山本病院事件で急死した医師、逮捕時から不調 前日に急性腎不全(産経新聞)
五輪フィギュア 小塚選手に声援 中京大キャンパス(毎日新聞)
国民新・下地氏、普天間移設「混乱すれば次世代に負担」(産経新聞)
元和歌山市長、旅田被告の実刑確定へ 獄中からトップ当選も(産経新聞)

公務員法改正案 閣議決定 人件費、定数削減先送り(産経新聞)

 政府は19日、国家公務員の幹部人事を一元管理する内閣人事局の新設を柱とする国家公務員法改正案を閣議決定し、衆院に提出した。早期成立を図り、4月1日からの施行を目指す。各省庁の幹部人事を官邸主導に改めることが狙いだが、人件費や定数の削減など「改革の本丸」には切り込めず、「組合配慮ばかりが目に付く偽装改革法案だ」(渡辺喜美・みんなの党代表)との批判が出ている。(小田博士)

                   ◇

 ◆土壇場2度変更

 政府はもともと、12日の閣議決定を予定し、内閣法制局の法令審査も終了していたが、原口一博総務相が「事務次官の廃止が明記されていない」と土壇場で待ったをかけた。原口氏は、幹部の特例降任の要件に対しても「厳しすぎて機能しなくなる」とクレームを付け、再調整を余儀なくされた。

 混乱はここで終わらなかった。今度は平野博文官房長官らが、内閣人事局長対象者を官房副長官に限定していたことに対し、「弾力的に運用できるようにすべきだ」と求め、閣議決定前日の18日、急遽(きゅうきょ)対象者を副大臣らまで広げた。

 改革の根幹部分をギリギリで決着させる混乱ぶりは、鳩山政権が行革の理念を確立していないことを浮き彫りにした。

 ◆財務省が要職独占?

 改正案の目玉は、事務次官から部長・審議官までを同格として扱い、次官から部長あるいは部長から次官への転任を容易にすることだ。さらに省庁横断の幹部候補者名簿を作成し、閣僚がその中から幹部を採用することで「縦割り構造」を打破する狙いがある。

 ただ、「官庁の中の官庁」と呼ばれる財務省出身者が他省庁の要職を占める可能性もある。農水省OBの篠原孝衆院議員は「かつて財務省は防衛省、環境省、国土庁など新設の省庁の事務次官や局長の多くを占めた。それと同じ状態になってしまう」と懸念する。人事院や総務省行政管理局などの国家公務員の定数・機構を決める部署は財務官僚の指定席となっており、懸念が現実となる可能性もある。

 ◆「偽装改革」の声も

 「職員組合、職員団体とも協議しながら進めないといけない…」

 仙谷由人国家戦略担当相は19日の記者会見で、積み残しとなった職員定数や賃金カーブ、級別定数などの改革については、国家公務員の労働基本権付与と同時に来年の通常国会で取り組む考えを示した。これまで仙谷氏は秋の臨時国会への関連法案提出を明言してきただけに先送りしたとの感は否めない。

 民主党は衆院選マニフェスト(政権公約)で「国家公務員総人件費の2割削減」を掲げたが、有力支持団体の連合が求める労働基本権回復が実現すれば、組合の影響力は増し、人件費カットはさらに困難となるのではないか。

 公務員制度改革担当相を務めた渡辺氏は「麻生太郎前内閣でさえ内閣人事局に人事院の機能や総務省の定員管理機能を持ってくる法案をまとめた。公務員の人件費削減という観点が全く欠落している」と酷評している。

                   ◇

 ■公務員法改正案ポイント

一、内閣官房に幹部職員の一元管理を行う内閣人事局を設置する。局長は官房副長官、関係のある副大臣、民間人らの中から首相が指名する

一、事務次官から部長級までを同格とみなす。官房長官による適格性審査を公募を含め実施した上で、各府省一括の横断的な候補者名簿を作成する

一、閣僚は首相、官房長官と協議して名簿から幹部職員を任命する

一、職員の再就職や官民人材交流を支援する「民間人材登用・再就職適正化センター」を設置する

一、再就職規制の違反行為の調査・勧告や例外承認を行う第三者機関「再就職等監視・適正化委員会」を設置する

小沢氏、政調復活に応ぜず=政策会議を機能強化(時事通信)
生活保護費が最高 大阪市予算案、緊縮型に(産経新聞)
専門学校設立名目で600万詐取=容疑で元校長逮捕−警視庁(時事通信)
副看守長ら4人、二審も有罪=刑務所革手錠暴行−名古屋高裁(時事通信)
<地震>東京、千葉、神奈川で震度3=17日午前4時59分(毎日新聞)

まちを彩る和傘と竹の明かり=熊本〔地域〕(時事通信)

 和傘と竹にともされた明かりが街を包む「山鹿灯籠浪漫・百華百彩」が熊本県山鹿市で開催されている。
 開催期間は、2月の毎週金曜日と土曜日。日が暮れる夕方の午後5時半ごろになると、観光客や地元の人が竹に仕込まれたろうそくに点灯し始める。和傘を内側から照らすライトもつき、和傘を通した柔らかい光が、通りを満たしていく。国指定重要文化財の「八千代座」から約400メートルの間、数千の光に包まれながら観光客らはうっとりした表情で、ゆっくりと歩を進める。 

舛添、菅、塩崎氏らが勉強会=自民に新グループ? (時事通信)
<志位委員長>北教組の違法献金問題を言及(毎日新聞)
マンション女性変死 強盗殺人で知人の男を逮捕 大阪・河内長野(産経新聞)
ペイオフ見直しせず=中小金融に有利にならず−金融相(時事通信)
<自民党>野田聖子議員、総裁選出馬に意欲(毎日新聞)

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
リンク
即日現金化
クレジットカード現金化
クレジットカードのショッピング枠を現金化
副業
出会いランキング
探偵事務所
審査 甘い キャッシング
情報起業
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM